姨捨正宗│長野銘醸株式会社の酒造りの「造」を紹介します。

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「造」のこだわり

酒造り イメージ

 当蔵では医食同源の思想のもと、健康に配慮した酔い覚めの良い次の日に残らない酒造りを目指しています。日本酒造り千年の伝統と知恵を継承し、文化を伝承する事で健康に貢献できると考えています。

  日本酒造りの基本は、添加アルコールや酵素剤等の化学薬品は一切用いない「酒母立て、丸米、三段仕込」の伝統的製造技法にあります。

  伝統技術を守り進化させる事で、完全発酵による混入物など一切ない、安心・安全のお酒を造り続けています。

弊社では近年、外部からの冬の間だけ酒造りに来ていただくといった、旧来の杜氏制度をやめ、自社社員による酒造り体制に移行いたしました。

これにより、酒造りの要である仕込みはもとより、貯蔵、熟成を含めた商品管理、お客様の声を生かした商品作りなど、一年を通しての取り組みが可能となりました。これらの取り組みは、着実に商品品質向上に繋がっています。

これからも、まだまだ成長し続けます。

ご期待ください。

社員
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